改編対策本部規則

(平成十四年十二月十六日制定・平成十五年四月一日民放連ラジオ委の改称に伴い改正・平成十六年八月十七日アテネオリンピック女子マラソン中継を受け、ジャパン・コンソーシアムの放送権が切れるまで全民放統一番組の条項を無効化するため改正・平成十八年十一月三十日しほの涼のラジオレギュラー消滅に伴い、年少者のラジオの打ち切りを制限するなどの改正とメルマガの発行時刻の現行化を行うため改正・平成十九年八月十五日『成海璃子のGIRLS LOCKS!』継続を受け、光井愛佳を年少者制限の対象外に含ませるため改正・平成十九年九月二十日前述の光井愛佳を対象外から対象に戻した上で所要の整理を行い、しほの涼のラジオ界復帰期限を平成二十一年四月三十日まで延長し、録音放送の纏め録り対策として新たに局アナによる終了告知ができるようにするため改正・平成十九年九月二十五日・平成十九年九月二十七日所要の整理をするため改正、平成二十年三月二十七日株式会社ビデオリサーチの聴取率調査の対象外である期間を利用し、最終回予告が迅速に行われるようにするため改正、平成二十年六月五日二期連続の『GIRLS LOCKS!』の新入生なしとCHiYO、新実菜々子、飯田里穂など相次ぐジュニアアイドルのラジオの終了に伴い、打ち切り禁止の最高年齢を引き下げることによりパーソナリティの世代交代を加速させるため改正、平成二十年八月三日ジャパン・コンソーシアムの二千十年冬季オリンピックバンクーバー大会及び二千十二年夏季オリンピックロンドン大会の放送権取得と平成二十年八月十七日に予定されている百一社統一番組編成を受け、全民放統一番組の条項を大幅に改正、平成二十年八月九日野口みずきの入院を受け、競技開始の一箇月前の予定を基準にするため改正、平成二十一年一月三十日週末の星座占いの発表休止を受け、特定の事象が発生した場合の掲載省略を可能にするため改正、平成二十一年十一月十八日めざましテレビで占いがない日を規則内で明確にするため、平成九十九年(二千八十七年)までの、十二月三十一日から翌年一月四日までの日が土曜日に当たる日及びその翌日を、日付を名指して規定。(ただし、一月四日の土曜日及びその翌日については、株式会社フジテレビジョンの番組編成を参考に削除することができるものとした。)、平成二十二年四月八日北海道放送株式会社及び株式会社STVラジオの中波局のモノホニック放送化を受け、中波放送のモノホニック放送化の周知期間を最短一箇月とすることとするため改正。超短波放送にも適用する。平成二十二年四月二十七日めざましテレビで占いのない日の条項が会員占い復活に伴い死文化したため削除。とくダネ!の占いの廃止も盛り込む。)
改編対策本部規則をここに公布する。

    平成十四年十二月十六日

改編対策本部長  江頭6:58

規則第一号

      改編対策本部規則

第一章 当本部の名称および愛称
(当本部の名称)
第一条
当本部の名称は、「無断法人日本ラジオ番組等番組改編対策本部」(以下、「当本部」という。)と称する。
2 前項に規定する名称の読み方は、次のとおりとする。
無断法人日本(むだんほうじんにっぽん)ラジオ番組等番組改編対策本部(ばんぐみとうばんぐみかいへんたいさくほんぶ)
(愛称)
第二条
当本部の愛称は、「改編対策本部」とする。
2 前項に規定する愛称の読み方は、次のとおりとする。
改編対策本部(かいへんたいさくほんぶ)
第二章 当本部の組織
(当本部の組織)
第三条
当本部に、次の組織を置く。
ラジオ界改良委員会、改編情報提供委員会、未成年者単独ラジオ出演推進協議会、別館電気通信番号空間拡大推進協議会、別館今日の占いカウントダウン研究所。
第三章 当本部の管理人および本拠地
(当本部の管理人)
第四条
当本部の管理人は、「江頭6:58」と称する。
2 前項に規定する管理人名の読み方は、次のとおりとする。
江頭6:58(えがしらろくじごじゅうはっぷん)
3 管理人は当本部の長を兼任する。
(当本部の本拠地)
第五条
当本部は本拠地を大阪府吹田市に置く。
第四章 メーリングリスト
(メーリングリスト)
第六条
当本部に、メーリングリストを置く。
(メーリングリストの名称)
第七条
当本部のメーリングリストは、「改編対策本部メーリングリスト」と称する。
2 前項に規定する名称の読み方は、次のとおりとする。
改編対策本部(かいへんたいさくほんぶ)メーリングリスト
(メーリングリストの目的)
第八条
当本部のメーリングリストは、改編情報提供委員会が提供するラジオの改編情報、別館今日の占いカウントダウン研究所が主催する株式会社フジテレビジョンおよび同系列の放送局(以下、「フジテレビ系」と称する。)で放送されているアニメーション番組『サザエさん』のエンディングのじゃんけんを予想する大会(以下、「サザエさんじゃんけん大会」という。)での手の公表を目的とする。
第五章 メールマガジン
(メールマガジン)
第九条
当本部は、メールマガジンを発行する。
(メールマガジンの名称)
第十条
当本部のメールマガジンは、「改編対策本部メールマガジン」と称する。
2 前項に規定する名称の読み方は、次のとおりとする。
改編対策本部(かいへんたいさくほんぶ)メールマガジン
(メールマガジンの発行)
第十一条
メールマガジンは、次の場合発行される。
(1)定期発行
毎週一回月曜日の午前零時か正午に発行(一月二日と重なるときは翌日の一月三日午前零時に発行する。)(平成十八年十一月三十日本号改正)
(2)臨時発行
1.社団法人日本民間放送連盟ラジオ委員会から加盟全民間放送ラジオ放送局へ統一番組が配信され、なおかつそれらの放送局はそれを放送しなければならない立場に立たされたとき(以下、「全民放統一番組の編成」という。)。ただし、FIFAワールドカップが日本国内で開催された場合及び夏季オリンピックの陸上女子マラソンに野口みずき(昭和五十三年七月三日生)が出場する場合(競技開始の一箇月前の予定を基準とする。以下同じ。)については、この限りではない。(平成十六年八月十七日、平成二十年八月三日、平成二十年八月九日本号改正)
2.当本部および当本部の管理人が必要と認めたとき
(メールマガジンの内容)
第十二条
当本部のメールマガジンに、次の内容を記載する。
1.当本部からの重要事項。
2.当該週において発生する七曜・干支・九星・天保暦における日付および六曜。
3.フジテレビ系において放送される「めざましテレビ」の「今日の占いカウントダウン」「週末占いカウントダウン」の結果。(平成二十二年四月二十七日本号改正)
4.当該週において発生する著名人の誕生日。
5.サザエさんじゃんけん大会の結果および平成三年十一月十日から当該週までに「サザエさん」のサザエおよびカツオがエンディングに出した全ての手。
(平成二十二年四月二十七日第二項及び第三項を削除)
(旧第二項及び第三項)
2 前項第三号の「週末占いカウントダウン」については、下記の場合に限り、掲載を省略することができる。(平成二十一年一月三十日本項追加、平成二十一年十一月十八日本項改正)
1. 別記に掲げる日
2. 当該日に放送されたの「めざましどようび」の「今日の占いカウントダウンハイパー」の放送が、何らかの理由で省略されたとき
3. 当本部長が前号の放送を見逃したとき
3 前項第一号若しくは第二号の理由で掲載を省略するときは、天皇が崩じたときなどに放送される緊急報道特別番組の場合を除き、当該の現象が発生する直前の号にその旨を掲載しなければならない。(平成二十一年一月三十日本項追加)
第六章 ラジオ界改良委員会
(ラジオ界改良委員会の目的)
第十三条
ラジオ界改良委員会は、日本国のラジオ界を、明るく、楽しく、そして快適にするために、日本国のラジオ界にさまざまな運動を引き起こすことを目的とする。
第七章 改編情報提供委員会
(改編情報提供委員会の目的)
第十四条
改編情報提供委員会は、日本国において発生するラジオ番組の開始・終了・パーソナリティの変更・放送枠の移動・放送局の変更などさまざまな現象を集計し、全世界のインターネットユーザーに公開することを目的とする。
第八章 未成年者単独ラジオ出演推進協議会
(未成年者単独ラジオ出演推進協議会の目的)
第十五条
未成年者単独ラジオ出演推進協議会は、未成年者が単独でラジオに出演する機会を増やすために、全国、関西圏(滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県および和歌山県をいう。)、大阪府の三つに分けて、ラジオ単独出演状況を調査し、生年月日降順に並べてランキングし、全世界のインターネットユーザーに公開することを目的とする。
(無断転載の禁止)
第十六条
前条に規定する未成年者単独ラジオ出演推進協議会において公開された情報は、著作権法(昭和四十五年法律第四十八号)第二十三条の規定を準用する。このため、未成年者単独ラジオ出演推進協議会において公開された情報を二次使用しようとするホームページの管理人は、未成年者単独ラジオ出演推進協議会の許諾を得なければならない。
(参考法令)著作権法(昭和四十五年法律第四十八号)
(公衆送信権等)
第二十三条
著作者は、その著作物について、公衆送信(自動公衆送信の場合にあつては、送信可能化を含む。)を行う権利を専有する。
2 著作者は、公衆送信されるその著作物を受信装置を用いて公に伝達する権利を専有する。
第九章 別館電気通信番号空間拡大推進協議会
(別館電気通信番号空間拡大推進協議会の目的)
第十七条
別館電気通信番号空間拡大推進協議会は、電気通信番号規則(平成九年郵政省令第八十二号)の改正案を提案し、携帯電話や着信課金電話などのユーザーの増加を助長することを目的とする。
第十章 別館今日の占いカウントダウン研究所
(別館今日の占いカウントダウン研究所の目的)
第十八条
別館今日の占いカウントダウン研究所は、第十二条第三号の結果およびサザエさんじゃんけん大会の結果を集計し、全世界のインターネットユーザーに公開することを目的とする。
第十一章 ラジオの放送局などの義務
(ラジオの放送局などの義務)
第十九条
特殊法人日本放送協会、社団法人日本民間放送連盟、社団法人日本民間放送連盟ラジオ委員会、社団法人日本民間放送連盟ラジオ委員会の会員各社、社団法人日本民間放送連盟ラジオ委員会の会員各社の社員、有限責任中間法人日本コミュニティ放送協会、有限責任中間法人日本コミュニティ放送協会の会員各社、有限責任中間法人日本コミュニティ放送協会の会員各社の社員、株式会社電通、社団法人日本音楽事業者協会、社団法人日本音楽事業者協会の会員各社、社団法人日本音楽事業者協会の会員各社に所属するタレントは、以下に掲げる事項を遵守しなければならない。(平成十五年四月一日本条改正)
1.午前零時には日付が変わることを意識すること。
2.当該番組の終了が近づいたら、早めに聴取者に番組終了の告知をすること。
3.前号の告知が、最終回の直前の回までにできないときは、パーソナリティはキー局のアナウンサーに告知を委任して代行させなければならない。また、告知は、最終回の直前の回を放送した直後に行うものとする。(平成十九年九月二十日本号追加)
4.株式会社ビデオリサーチは三月一日から同月三十一日までの期間及び九月一日から同月三十日までの期間にラジオの聴取率の調査を一切行わないことを意識すること。(平成二十年三月二十七日本号追加)

ご注意

 番組改編の直前に当たる3月と9月は、いずれもビデオリサーチ社による聴取率の調査の対象外となっておりますので、編成部員はパーソナリティが早めに番組終了などの告知をしても警告をしないでください。よろしくお願いします。

5.全民放統一番組(FIFAワールドカップが日本国内で開催された場合及び夏季オリンピックの陸上女子マラソンに野口みずきが出場する場合を除く。)を編成しないこと。(平成十六年八月十七日、平成二十年八月三日本号改正)
6.一度出演者を単独で出演させることを決定してしまったときは、当該の番組の終了まで当該の出演者を単独で出演させること。(平成十八年十一月三十日本号追加)
7.一度満十四歳十箇月に満たない者を単独で出演させることを決定してしまったときは、当該の出演者が満十四歳十箇月に達するまで、当該の番組を終了させたり、当該の出演者を降板させてはならない。ただし、当該の出演者に病弱死亡若しくは法律違反等の事故があり、同一の出演者を使って番組を続行させることが不適切な場合など、当本部が必要と認めた場合は、この限りではない。この場合の終了及び降板を、それぞれ「緊急終了」及び「緊急卒業」と称する。(平成十八年十一月三十日本号追加、平成二十年六月五日本号改正)

ご注意

 終了や卒業ができないのは、あくまでも14歳の誕生日を迎えて10ヶ月を経過していないジュニアアイドルであり、結成から14年10ヶ月を経過していないお笑いコンビ(例:チュートリアル(1998年結成))などは対象外です。ですので、お笑いコンビは結成から14年10ヶ月を経過していなくても打ち切りができます。そのまま放送を続けると改悪改編放置となる場合がありますので、ご注意ください。

8.超短波放送または中波放送のステレオホニック放送を終了し、モノホニック放送に変更するときは、その実施の一箇月前までにホームページまたはスポットコマーシャルなどで告知し始めなければならない。ただし、超短波放送のうち、日本放送協会(ニュース、気象情報、交通情報、スポーツ中継またはこれに類するもので、当本部が必要と認めた番組を放送するため、一度ステレオホニック放送を終了し、当該の番組が終了した後に再びステレオホニック放送を再開するときに限る。)、中波放送を行う一般放送事業者または放送大学学園の放送について及び、電波法(昭和二十五年法律第百三十一号)またはその関係法令に規定する送信機の更新時期を、告知開始から一箇月に満たないうちに迎えるときについては、この限りではない。(平成二十二年四月八日本号追加)

ご注意

 AMステレオ放送を終了するときは、「ステレオ放送に必要な付属装置(AMステレオエキサイター)の生産が終了した」という旨の表示をしておけば、1週間以下という短い周知期間で終了ができます。その表示をしないときは、1ヶ月以上という長い周知期間が必要です。ご注意ください。このルールは、遠い将来実施されるであろうFMステレオ放送の終了にも適用します。

(著作権などを侵害された者などの義務)
第二十条
当本部のホームページ、掲示板、メーリングリスト、メールマガジン(以下、「ホームページなど」という。)によって著作権、商標権、肖像権、パブリシティ権などの諸権利(以下、「著作権など」という。)が侵害された場合は、ただちに当本部の管理人に通報しなければならない。
2 前項の著作権などの侵害に当たる行為を発見した者や当本部のホームページなどのアカウントを管理する者の規定違反行為(以下、「規定違反行為」という。)を発見した者も、前項と同じ義務を負う。
3 第一項の著作権などの侵害や前項の規定違反行為によって当本部のホームページなどのアカウントが抹消されたときは、擬制革命とする。
(擬制革命)
第二十一条
前条第三項の規定によって擬制革命となったときは、当本部はただちにアカウントが抹消されていないメディアを利用し、多くの訪問者に擬制革命の宣告をするものとする。
第十二章 当規則の改正
(当規則の改正)
第二十二条
当規則は、次のような場合に改正される。
1.多数の訪問者からの要求があり、当本部が承認したとき。
2.当本部および当本部の管理人が必要と認めたとき。
なお、いつ当規則を改正するかは当本部で定める。
附則
この規則は、公布の日から施行する。
この規則は、平成十五年四月一日から施行する。
この規則は、平成十六年八月十七日から施行する。
この規則は、平成十八年十一月三十日から施行する。
この規則は、平成十九年九月二十日から施行する。
この規則は、平成二十年三月二十七日から施行する。
この規則は、平成二十年六月五日から施行する。
この規則は、平成二十一年一月三十日から施行する。

(平成二十二年四月二十七日別記削除)
(旧別記)
 別 記
  (第十二条関係)
   めざましテレビで占いがない日
 平成二十一年一月三日 平成二十一年一月四日 平成二十二年一月二日 平成二十二年一月三日 平成二十三年一月一日 平成二十三年一月二日 平成二十三年十二月三十一日 平成二十四年一月一日 平成二十六年一月四日 平成二十六年一月五日 平成二十七年一月三日 平成二十七年一月四日 平成二十八年一月二日 平成二十八年一月三日 平成二十八年十二月三十一日 平成二十九年一月一日 平成三十二年一月四日 平成三十二年一月五日 平成三十三年一月二日 平成三十三年一月三日 平成三十四年一月一日 平成三十四年一月二日 平成三十四年十二月三十一日 平成三十五年一月一日 平成三十七年一月四日 平成三十七年一月五日 平成三十八年一月三日 平成三十八年一月四日 平成三十九年一月二日 平成三十九年一月三日 平成四十年一月一日 平成四十年一月二日 平成四十三年一月四日 平成四十三年一月五日 平成四十四年一月三日 平成四十四年一月四日 平成四十五年一月一日 平成四十五年一月二日 平成四十五年十二月三十一日 平成四十六年一月一日 平成四十九年一月三日 平成四十九年一月四日 平成五十年一月二日 平成五十年一月三日 平成五十一年一月一日 平成五十一年一月二日 平成五十一年十二月三十一日 平成五十二年一月一日 平成五十四年一月四日 平成五十四年一月五日 平成五十五年一月三日 平成五十五年一月四日 平成五十六年一月二日 平成五十六年一月三日 平成五十六年十二月三十一日 平成五十七年一月一日 平成六十年一月四日 平成六十年一月五日 平成六十一年一月二日 平成六十一年一月三日 平成六十二年一月一日 平成六十二年一月二日 平成六十二年十二月三十一日 平成六十三年一月一日 平成六十五年一月四日 平成六十五年一月五日 平成六十六年一月三日 平成六十六年一月四日 平成六十七年一月二日 平成六十七年一月三日 平成六十八年一月一日 平成六十八年一月二日 平成七十一年一月四日 平成七十一年一月五日 平成七十二年一月三日 平成七十二年一月四日 平成七十三年一月一日 平成七十三年一月二日 平成七十三年十二月三十一日 平成七十四年一月一日 平成七十七年一月三日 平成七十七年一月四日 平成七十八年一月二日 平成七十八年一月三日 平成七十九年一月一日 平成七十九年一月二日 平成七十九年十二月三十一日 平成八十年一月一日 平成八十二年一月四日 平成八十二年一月五日 平成八十三年一月三日 平成八十三年一月四日 平成八十四年一月二日 平成八十四年一月三日 平成八十四年十二月三十一日 平成八十五年一月一日 平成八十八年一月四日 平成八十八年一月五日 平成八十九年一月二日 平成八十九年一月三日 平成九十年一月一日 平成九十年一月二日 平成九十年十二月三十一日 平成九十一年一月一日 平成九十三年一月四日 平成九十三年一月五日 平成九十四年一月三日 平成九十四年一月四日 平成九十五年一月二日 平成九十五年一月三日 平成九十六年一月一日 平成九十六年一月二日 平成九十九年一月四日 平成九十九年一月五日

改編対策本部規則の一部を改正する規則


改編対策本部規則の一部を改正する規則をここに公布する。

    平成十五年三月二十三日

改編対策本部長  江頭6:58

規則第一号

      改編対策本部規則の一部を改正する規則

  改編対策本部規則(平成十四年規則第一号)の一部を次のように改正する。
第十一条第二項第一号中「社団法人日本民間放送連盟音声放送委員会」を「社団法人日本民間放送連盟ラジオ委員会」に改める。
第十九条中「社団法人日本民間放送連盟音声放送委員会」を「社団法人日本民間放送連盟ラジオ委員会」に改め、「社団法人日本民間放送連盟音声放送委員会の会員各社」を「社団法人日本民間放送連盟ラジオ委員会の会員各社」に改め、「社団法人日本民間放送連盟音声放送委員会の会員各社の社員」を「社団法人日本民間放送連盟ラジオ委員会の会員各社の社員」に改める。
附則
この規則は、平成十五年四月一日から施行する。

改編対策本部規則の一部を改正する規則


改編対策本部規則の一部を改正する規則をここに公布する。

    平成十六年八月十七日

改編対策本部長  江頭6:58

規則第一号

      改編対策本部規則の一部を改正する規則

  改編対策本部規則(平成十四年規則第一号)の一部を次のように改正する。

  第十一条第二項第一号に次の但し書きを加える。

  ただし、平成十六年八月二十二日から平成二十年八月十七日までの日については、この限りではない。

  第十九条第三号中「改編対策本部が指定する番組」を「平成十六年八月二十二日から平成二十年八月十七日までの日」に改める。

    附  則
  この規則は、公布の日から施行する。

改編対策本部規則の一部を改正する規則


改編対策本部規則の一部を改正する規則をここに公布する。

    平成十八年十一月三十日

改編対策本部長  江頭6:58

規則第一号

      改編対策本部規則の一部を改正する規則

  改編対策本部規則(平成十四年規則第一号)の一部を次のように改正する。

  第十一条第一項中「月曜日の午前五時」を「月曜日の午前零時」に改め、「午後五時」を「正午」に改め、「一月三日午前五時」を「一月三日午前零時」に改める。

  第十九条中第三号の次に次の二号を加える。

  4.一度出演者を単独で出演させることを決定してしまったときは、当該の番組の終了まで当該の出演者を単独で出演させること。
  5.一度満十六歳六箇月に満たない者を単独で出演させることを決定してしまったときは、当該の出演者が満十六歳六箇月に達するまで、当該の番組を終了させたり、当該の出演者を降板させてはならない。ただし、当該の出演者に病弱死亡若しくは法律違反等の事故があり、同一の出演者を使って番組を続行させることが不適切な場合など、当本部が必要と認めた場合は、この限りではない。この場合の終了及び降板を、それぞれ「緊急終了」及び「緊急卒業」と称する。

    附  則
  この規則は、公布の日から施行する。(平成二十年六月五日項番号削除)

(平成二十年一月二十九日第三項・第四項削除、平成二十年六月五日第二項削除)
(参考)旧第二項・第三項・第四項
2  改正後の第十九条第五号の規定は、成海璃子(平成四年八月十八日生)については、なお従前の例による。(平成十九年八月十五日・平成十九年九月二十日・平成十九年九月二十五日本項改正)
3  しほの涼(平成三年九月七日生)については、平成二十一年四月三十日までに早急にラジオ界に復帰させるものとする。(平成十九年九月二十日・平成十九年九月二十七日本項改正)
4  前項の行為ができないときは、当本部長はしほの涼に失踪宣告をし、引退または婚姻の可能性があるものと宣告するものとする。(平成十九年八月十五日本項追加、平成十九年九月二十日旧第四項削除・第五項を改正の上繰り上げ)

改編対策本部規則の一部を改正する規則の一部を改正する規則


改編対策本部規則の一部を改正する規則の一部を改正する規則をここに公布する。

    平成十九年八月十五日

改編対策本部長  江頭6:58

規則第一号

      改編対策本部規則の一部を改正する規則の一部を改正する規則

  改編対策本部規則の一部を改正する規則(平成十八年規則第一号)の一部を次のように改正する。

  附則第二項中「及び上原奈美(平成三年二月二十六日生)」を「、上原奈美(平成三年二月二十六日生)及び光井愛佳(平成五年一月十二日生)」に改める。

  附則第三項の次に次の二項を加える。

4  前項の行為が不可能なときは、平成十九年九月二十七日までに光井愛佳をラジオ界から引退させるものとする。
5  前二項の行為ができないときは、当本部長はしほの涼に失踪宣告をし、引退または婚姻の可能性があるものと宣告するものとする。

    附  則
  この規則は、公布の日から施行する。

改編対策本部規則等の一部を改正する規則


改編対策本部規則等の一部を改正する規則をここに公布する。

    平成十九年九月二十日

改編対策本部長  江頭6:58

規則第二号

      改編対策本部規則等の一部を改正する規則

(改編対策本部規則の一部改正)
第一条
  改編対策本部規則(平成十四年規則第一号)の一部を次のように改正する。

  第十九条中第五号を第六号とし、第四号を第五号とし、第三号を第四号とし、第二号の次に次の一号を加える。

  3.前号の告知が、最終回の直前の回までにできないときは、パーソナリティはキー局のアナウンサーに告知を委任して代行させなければならない。また、告知は、最終回の直前の回を放送した直後に行うものとする。

(改編対策本部規則の一部を改正する規則の一部改正)
第二条
  改編対策本部規則の一部を改正する規則(平成十八年規則第一号)の一部を次のように改正する。

  附則第二項中「、CHiYO(平成三年九月八日生)、上原奈美(平成三年二月二十六日生)及び光井愛佳(平成五年一月十二日生)」を「及びCHiYO(平成三年九月八日生)」に改め、第三項中「平成十九年十月三十一日」を「平成二十一年四月三十日」に改め、第四項を削り、第五項中「前二項」を「前項」に改め、同項を第四項とする。

    附  則
  この規則は、公布の日から施行する。

改編対策本部規則の一部を改正する規則の一部を改正する規則


改編対策本部規則の一部を改正する規則の一部を改正する規則をここに公布する。

    平成十九年九月二十五日

改編対策本部長  江頭6:58

規則第三号

      改編対策本部規則の一部を改正する規則の一部を改正する規則

  改編対策本部規則の一部を改正する規則(平成十八年規則第一号)の一部を次のように改正する。

  附則第二項中「及びCHiYO(平成三年九月八日生)」を削る。

    附  則
  この規則は、公布の日から施行する。

改編対策本部規則の一部を改正する規則の一部を改正する規則


改編対策本部規則の一部を改正する規則の一部を改正する規則をここに公布する。

    平成十九年九月二十七日

改編対策本部長  江頭6:58

規則第四号

      改編対策本部規則の一部を改正する規則の一部を改正する規則

  改編対策本部規則の一部を改正する規則(平成十八年規則第一号)の一部を次のように改正する。

  附則第三項中「この場合、しほの涼も改正後の第十九条第五号の適用を受けない。」を削る。

    附  則
  この規則は、公布の日から施行する。

改編対策本部規則の一部を改正する規則の一部を改正する規則


改編対策本部規則の一部を改正する規則の一部を改正する規則をここに公布する。

    平成二十年一月二十九日

改編対策本部長  江頭6:58

規則第一号

      改編対策本部規則の一部を改正する規則の一部を改正する規則

  改編対策本部規則の一部を改正する規則(平成十八年規則第一号)の一部を次のように改正する。

  附則第三項及び第四項を削る。

    附  則
  この規則は、公布の日から施行する。

改編対策本部規則の一部を改正する規則


改編対策本部規則の一部を改正する規則をここに公布する。

    平成二十年三月二十七日

改編対策本部長  江頭6:58

規則第二号

      改編対策本部規則の一部を改正する規則

  改編対策本部規則(平成十四年規則第一号)の一部を次のように改正する。

  第十九条中第六号を第七号とし、第五号を第六号とし、第四号を第三号とし、第三号の次に次の一号を加える。

  4.株式会社ビデオリサーチは三月一日から同月三十一日までの期間及び九月一日から同月三十日までの期間にラジオの聴取率の調査を一切行わないことを意識すること。

    附  則
  この規則は、公布の日から施行する。

改編対策本部規則及び改編対策本部規則の一部を改正する規則の一部を改正する規則


改編対策本部規則及び改編対策本部規則の一部を改正する規則の一部を改正する規則をここに公布する。

    平成二十年六月五日

改編対策本部長  江頭6:58

規則第三号

      改編対策本部規則及び改編対策本部規則の一部を改正する規則の一部を改正する規則

(改編対策本部規則の一部改正)
第一条
  改編対策本部規則(平成十四年規則第一号)の一部を次のように改正する。

  第十九条第七号中「十六歳六箇月」を「十四歳十箇月」に改める。

(改編対策本部規則の一部を改正する規則の一部改正)
第二条
  改編対策本部規則の一部を改正する規則(平成十八年規則第一号)の一部を次のように改正する。

  附則中第二項を削り、第一項の項番号を削る。

    附  則
  この規則は、公布の日から施行する。

改編対策本部規則の一部を改正する規則


改編対策本部規則の一部を改正する規則をここに公布する。

    平成二十年八月三日

改編対策本部長  江頭6:58

規則第四号

      改編対策本部規則の一部を改正する規則

  改編対策本部規則(平成十四年規則第一号)の一部を次のように改正する。

  第十一条臨時発行の項の第一号中「平成十六年八月二十二日から平成二十年八月十七日までの日」を「FIFAワールドカップが日本国内で開催された場合及び夏季オリンピックの陸上女子マラソンに野口みずき(昭和五十三年七月三日生)が出場する場合」に改める。

  第十九条第五号中「平成十六年八月二十二日から平成二十年八月十七日までの日」を「FIFAワールドカップが日本国内で開催された場合及び夏季オリンピックの陸上女子マラソンに野口みずきが出場する場合」に改める。

    附  則
  この規則は、公布の日から施行する。

改編対策本部規則の一部を改正する規則


改編対策本部規則の一部を改正する規則をここに公布する。

    平成二十年八月九日

改編対策本部長  江頭6:58

規則第五号

      改編対策本部規則の一部を改正する規則

  改編対策本部規則(平成十四年規則第一号)の一部を次のように改正する。

  第十一条臨時発行の項の第一号中「出場する場合」を「出場する場合(競技開始の一箇月前の予定を基準とする。以下同じ。)」に改める。

    附  則
  この規則は、公布の日から施行する。

改編対策本部規則の一部を改正する規則


改編対策本部規則の一部を改正する規則をここに公布する。

    平成二十一年一月三十日

改編対策本部長  江頭6:58

規則第一号

      改編対策本部規則の一部を改正する規則

  改編対策本部規則(平成十四年規則第一号)の一部を次のように改正する。

  第十二条に次の二項を加える。

  2 前項第三号の「週末占いカウントダウン」については、下記の場合に限り、掲載を省略することができる。
  1. 十二月三十一日から翌年一月五日までの日
  2. 当該日に放送された「めざましどようび」の「今日の占いカウントダウンハイパー」の放送が、何らかの理由で省略されたとき
  3. 当本部長が前号の放送を見逃したとき
  3 前項第一号若しくは第二号の理由で掲載を省略するときは、天皇が崩じたときなどに放送される緊急報道特別番組の場合を除き、当該の現象が発生する直前の号にその旨を掲載しなければならない。

    附  則
1  この規則は、公布の日から施行する。
2  平成二十一年一月三日及びその翌日については、改正後の第十二条第二項の規定に基づき掲載を省略したものとする。

改編対策本部規則の一部を改正する規則


改編対策本部規則の一部を改正する規則をここに公布する。

    平成二十一年十一月十八日

改編対策本部長  江頭6:58

規則第二号

      改編対策本部規則の一部を改正する規則

  改編対策本部規則(平成十四年規則第一号)の一部を次のように改正する。

  第十二条第二項第一号を次のように改める。

1. 別記に掲げる日

  附則の次に次の別記を加える。

  別 記
   (第十二条関係)
    めざましテレビで占いがない日
  平成二十一年一月三日 平成二十一年一月四日 平成二十二年一月二日 平成二十二年一月三日 平成二十三年一月一日 平成二十三年一月二日 平成二十三年十二月三十一日 平成二十四年一月一日 平成二十六年一月四日 平成二十六年一月五日 平成二十七年一月三日 平成二十七年一月四日 平成二十八年一月二日 平成二十八年一月三日 平成二十八年十二月三十一日 平成二十九年一月一日 平成三十二年一月四日 平成三十二年一月五日 平成三十三年一月二日 平成三十三年一月三日 平成三十四年一月一日 平成三十四年一月二日 平成三十四年十二月三十一日 平成三十五年一月一日 平成三十七年一月四日 平成三十七年一月五日 平成三十八年一月三日 平成三十八年一月四日 平成三十九年一月二日 平成三十九年一月三日 平成四十年一月一日 平成四十年一月二日 平成四十三年一月四日 平成四十三年一月五日 平成四十四年一月三日 平成四十四年一月四日 平成四十五年一月一日 平成四十五年一月二日 平成四十五年十二月三十一日 平成四十六年一月一日 平成四十九年一月三日 平成四十九年一月四日 平成五十年一月二日 平成五十年一月三日 平成五十一年一月一日 平成五十一年一月二日 平成五十一年十二月三十一日 平成五十二年一月一日 平成五十四年一月四日 平成五十四年一月五日 平成五十五年一月三日 平成五十五年一月四日 平成五十六年一月二日 平成五十六年一月三日 平成五十六年十二月三十一日 平成五十七年一月一日 平成六十年一月四日 平成六十年一月五日 平成六十一年一月二日 平成六十一年一月三日 平成六十二年一月一日 平成六十二年一月二日 平成六十二年十二月三十一日 平成六十三年一月一日 平成六十五年一月四日 平成六十五年一月五日 平成六十六年一月三日 平成六十六年一月四日 平成六十七年一月二日 平成六十七年一月三日 平成六十八年一月一日 平成六十八年一月二日 平成七十一年一月四日 平成七十一年一月五日 平成七十二年一月三日 平成七十二年一月四日 平成七十三年一月一日 平成七十三年一月二日 平成七十三年十二月三十一日 平成七十四年一月一日 平成七十七年一月三日 平成七十七年一月四日 平成七十八年一月二日 平成七十八年一月三日 平成七十九年一月一日 平成七十九年一月二日 平成七十九年十二月三十一日 平成八十年一月一日 平成八十二年一月四日 平成八十二年一月五日 平成八十三年一月三日 平成八十三年一月四日 平成八十四年一月二日 平成八十四年一月三日 平成八十四年十二月三十一日 平成八十五年一月一日 平成八十八年一月四日 平成八十八年一月五日 平成八十九年一月二日 平成八十九年一月三日 平成九十年一月一日 平成九十年一月二日 平成九十年十二月三十一日 平成九十一年一月一日 平成九十三年一月四日 平成九十三年一月五日 平成九十四年一月三日 平成九十四年一月四日 平成九十五年一月二日 平成九十五年一月三日 平成九十六年一月一日 平成九十六年一月二日 平成九十九年一月四日 平成九十九年一月五日

    附  則
  この規則は、公布の日から施行する。

改編対策本部規則の一部を改正する規則


改編対策本部規則の一部を改正する規則をここに公布する。

    平成二十二年四月八日

改編対策本部長  江頭6:58

規則第一号

      改編対策本部規則の一部を改正する規則

  改編対策本部規則(平成十四年規則第一号)の一部を次のように改正する。

  第十九条中第七号の次に次のように加える。

  8.超短波放送または中波放送のステレオホニック放送を終了し、モノホニック放送に変更するときは、その実施の一箇月前までにホームページまたはスポットコマーシャルなどで告知し始めなければならない。ただし、超短波放送のうち、日本放送協会(ニュース、気象情報、交通情報、スポーツ中継またはこれに類するもので、当本部が必要と認めた番組を放送するため、一度ステレオホニック放送を終了し、当該の番組が終了した後に再びステレオホニック放送を再開するときに限る。)、中波放送を行う一般放送事業者または放送大学学園の放送について及び、電波法(昭和二十五年法律第百三十一号)またはその関係法令に規定する送信機の更新時期を、告知開始から一箇月に満たないうちに迎えるときについては、この限りではない。

    附  則
  この規則は、公布の日から施行する。

改編対策本部規則の一部を改正する規則


改編対策本部規則の一部を改正する規則をここに公布する。

    平成二十二年四月二十七日

改編対策本部長  江頭6:58

規則第二号

      改編対策本部規則の一部を改正する規則

  改編対策本部規則(平成十四年規則第一号)の一部を次のように改正する。

  第十二条第一項第三号中「およびフジテレビ系において放送される「とくダネ!」の「きょうの占い!血液型選手権」」を削る。

  第十二条第二項及び第三項を削る。

  別記を削る。


    附  則

(施行期日)
第一条
  この規則は、公布の日から施行する。

(経過措置)
第二条
  平成二十一年一月三日、平成二十一年一月四日、平成二十二年一月二日及び平成二十二年一月三日の「めざましテレビ」の「週末占いカウントダウン」については、なお従前の例による。


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